アルメニアポップスのミュージックビデオはおもしろい(*^-^*)

世界で最も悲しい音色と呼ばれている太古の昔から伝わるDudukなんていうリード楽器やBlurと呼ばれるKAVAL属の楽器が演奏されている地域、アルメニア。

Dudukの演奏

blurの演奏

アルメニアって此処ですよ。

行った事ないけど(^-^; 行きたい国のひとつです。

歴史的にも地域的にも複雑な歴史や均衡関係で成り立ってるかなり特異な地域です。

とにかくバルト3国は絶対に行きたいんですよね。

あと、オーロラも観に。

人生、残された使命はこれだけです(笑)

で、このアルメニアのポップスなんですが色々な地域の要素が混じってて面白い(好きな人にはですが(^-^;)

その他、泣きの曲になるとかなり日本人に合う感性の音楽だと思います。

というわけで幾つか。

もちろん他の国みたいにいろんなスタイルの音楽があります。

ただその中で悲しい系の音楽が凄く日本人に合う感じなんです。

そういう曲も交えて幾つか。

ドンドン、上げて行きますね(^^♪

なんかかなりのCGですけどよくわからなくて(;^ω^)

でも曲の雰囲気は好き。

ちょっとサブちゃんって感じですね。

この辺りになるともう全く分からなくて。

フラ的なノリもあるんだけど全く違うしこういう音楽だ!!と思って聴くようにしています。

次はロシアのポップスにもありそうな音使いなんだけどやっぱりかなりアラブっぽいノリもあって好きです。

次は女性ですがこういうダンス系っぽいの好き。

次の曲はかなりインドっぽいですね。

次はクネクネお姉さんが登場したりして凄い圧力だなぁ~なんて感心してしまうPVです。

ホントこの体当たりのアピり方が怖いわぁ~って感じです(;^ω^)

次はかなり民族調です。こういうデジタルと民族系が絡まってる音楽が大好き。

間奏で使われてる楽器がもうモロそっち系ですけどね。

ではこの辺りからジーンとしてもらいましょうか。

ここまでは普通のアルメニアンポップスを上げてみましたがこれからは泣きの2連発で。

演歌の国、日本だと共通する感覚があるように思います。

もちろんロシアにも近いのでそれっぽい感じもありますがそれよりも日本的というか。

そして最後はこれ。

物語を観てるだけでジーンと来ちゃう。

最後には涙出ちゃいます。

深く考えずに物語の中に入ると楽しめるかと。

 

世界にはいろんな地域があって其々に面白い音楽があるのでホントに飽きませんね。

でわでわ(^^♪




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