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‘書籍’ カテゴリーのアーカイブ

おしらせ : ハンマーダルシマーとライブしますよ

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毎度お馴染みハンマーダルシマー奏者、イナッチとライブします。

ハンマーダルシマーとライブするわけではなくハンマーダルシマー演奏するイナッチとするんですけどね。

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これ良いですねぇ~ 五線譜が書けるペン “^_^”

2013 年 1 月 9 日 コメント 2 件

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このボールペン。力技ですがちょっと五線譜が無い時には凄く便利だと思います。

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土曜の夜は京都アイリッシュパブ、フィールドでライブ鑑賞&セッション

2012 年 7 月 22 日 コメント 2 件

昨日の土曜は昼間、知人の結婚式で演奏するお仕事の練習を行いその夜には以前から誘われていた京都アイリッシュパブ、フィールドで行われるライブに行ってきました。

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2012年5月13日(日) はCELTSITTOLKE CD発売記念コンサート ~ てんこもりJAM2 ~ が開催

CELTSITTOLKE CD発売記念コンサート ~てんこもりJAM Vol.2~

詳細、下記にお知らせ致します。前回に引き続き、一大イベントになりそうです!

CELTSITTOLKE CD発売記念コンサート

~ てんこもりJAM2 ~

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思ひ出の曲集

2012 年 4 月 1 日 コメント 2 件

O'Neill本

今みたいにネットが発達していなかった頃、新しくチューンを覚えるのは大変でした。

それこそレコードを聴いて必死になって曲を覚えたものです。

そんな時、もう一つの方法が。

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最近買った本

2011 年 8 月 23 日 コメント 2 件

未だ届いてなんだけど(^_^.)

The Great Northern Tunebook: William Vickers’ Collection of Dance Tunes, AD1770
Matt Seattle

The Great Northern Tunebook: William Vickers' Collection of Dance Tunes, AD1770
English Folk Dance & Song Society 2008-07-01

Northumbrian Minstrelsy: A Collection of Ballads, Melodies and Small-pipe Tunes of Northumbria
J.Collingwood Bruce John Stokoe

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何故か全てNSP(Northumbrian Small Pipe)関連(^_^.)


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今日は動画撮影

スタジオ100玄関

今日は参加している音楽プロジェクトの動画撮影でまたまた神戸は三宮に行ってきました。

前回と同じ100BANスタジオで18時~22時迄。

今まで東方アイリッシュプロジェクトでは3本の動画を作ってるんですが。

【東方】上海紅茶館をニ胡とかで弾いてみた

U.N.オーエンは彼女なのか?をアイリッシュポルカ風に弾いてみた

【東方アレンジ】妖怪の山をアイリッシュジグ風に弾いてみた

今回は3月のコミケに向けて作成しているミニアルバムに収録する曲の動画撮り。

でも曲が難しすぎる(^_^.)

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CD Journal(CD ジャーナル)にCELTSITTOLKE(ケルトシットルケ)の記事が掲載

CD Journal (ジャーナル) 2011年 02月号 [雑誌]

CD Journal (ジャーナル) 2011年 02月号 [雑誌]

全国誌「CDジャーナル」2月号(1月20日発売)にレビューが掲載されました。

なかなか嬉しいですねぇ~
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ラブフルート盗難 !!

知人のサイトからの転機です。

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とても悲しい出来事が起きました。

ラブフルート奏者の小野昭一さんの車が車上荒らしに合い、
後部座席に積んであった、ラブフルート20本入ったバックが盗まれたそうです。

黒の大きなスポーツバックには、小野さんが何日もかけて大切に作り、
演奏活動にも使っている木製のフルート達が入っていました。

お金には代えられない大切な大切な楽器です。
金品目当てで盗んだので、捨てられてしまう可能性が高いのでは。と感じています。

よろしければ、この記事を沢山の方に転載していただくと共に、
情報が広がり、笛が戻ってくることを、心から願っています。

小野さんご自身にも、許可を得ての公開としておりますので、
どうぞご協力宜しくお願いいたします。

◆情報◆
盗難日時:12月28日 午後14時半~17時半
場所:宮越屋珈琲 南13条石山通り店
札幌市中央区南13条西11丁目
石山通り
011-563-2388

◆情報の連絡先は◆
小野昭一さん moble. 090-8906-9916
http://www1.ocn.ne.jp/~raven444/

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泥棒からすれば現金化出来ない楽器に価値は無いかもしれませんがミュージシャンやそれを作った人にとってはお金に替えられない大事な物。

何とか解決されることを祈っています。

オークションや楽器屋さんに持ち込まれる可能性もあるかもしれません。

そういう情報があれば是非、小野さんの処にご連絡願います。


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ん~楽器弾く人には参考になるかも

2009 年 12 月 29 日 コメント 2 件

半ケツとゴミ拾い

この本には金持ちボンボンの主人公がやることなくて新宿の街を掃除し始めた話が淡々と書いています。

半ケツとゴミ拾い
半ケツとゴミ拾い
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stars燃えた。
starsイヤラシさを感じる
stars「誰にでもできること」で人生は変わる
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ただそれだけ。

でもね、楽器の練習ってある意味この本の主人公と同じようなものだと思うんですよね。

楽器の練習ってただ淡々と淡々と。。。。同じことの繰り返し。

掃除しても次の朝にはゴミの山。

かたや練習してもやっと昨日と変わらない技量。

何の為に楽器の練習してるんだろう?

そんな疑問をいつも考えちゃいます。

音楽や楽器が好きだから?確かにそうかもしれないけど。

職業楽士(古いかぁ)なら仕事として割り切れますが趣味でやるには楽器演奏って知らぬ間に犠牲にしている事がありすぎるし。

だから仕事を持って音楽続けてる奴って絶対にどっかイカレポンチな奴が多いって個人的に思う。

だって並みの神経してたら続けていくのはしんどいから。頭のネジが緩んでるか取れてるかじゃないとね(笑)

そして年齢とともに仲間はどんどん現役止めていくのでライブハウスなんかで演奏してると必然的にジャンルを超えて顔見知りが増えてくるし。

どんどん廃人度が増していくような気がします。

ってなんかわけのわからん話になりましたが 半ケツとゴミ拾い面白いですよ(*^_^*)